2010年01月11日

キャベツのミルフィーユ鍋

☆キャベツのミルフィーユ鍋withコンビーフ☆

キャベツコンビーフ.jpg

●材料●(3〜4人前)
キャベツ まるごと一個
コンビーフ 1缶
コンソメキューブ 1個
お水 少々
塩コショウ 少々

土鍋


●作り方●
*下ごしらえ
 ・キャベツはざっくり8等分くらいに切っておく。
 ・芯も一番硬いトコは切っておく。
 ・コンビーフは缶を開けて軽くほぐしておく。

1.土鍋にキャベツをそのまま放り込みます。

2.切ったキャベツの間にほぐしたコンビーフを挟みます。
  葉っぱの間にも入れるとgood☆

3.軽くキャベツの上に塩コショウをふりかけておく。

4.お水を少々投入。
  キャベツから水を出すためのお手伝い水なので、
  鍋の底に水溜りが出来るくらいでOK。

5.コンソメを水溜りに浸しておく。

6.鍋のふたを閉めて、中火でコトコト20分くらい。

7.キャベツの芯までしんなりして、スープが出てきたところで火を止めます。
  (このとき少し味が物足りなければ塩コショウで調節して下さい)

出来上がり〜黒ハート


なんて簡単。笑
キャベツに少し焦げ目がつきますが全然OK☆
それもまた、おいしいんです。
丸ごと一個食べられて、スープにはキャベツのうまみもしっかりです!
posted by mizuki at 15:44| Comment(0) | 作ったごはん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マカロンの王道

☆PIERRE HERME PARIS☆

日本本店は南青山。
もう超有名なピエールエルメです。
マカロン2.jpg

一度は食べてみたいと思い続け、
贈答用を買う機会があったので、
ちょっと贅沢しておうち用にも・・!

新宿の伊勢丹で購入しました。
一個だいたい250円〜300円。
3個入りが1050円といった具合です。

感想をひとことで言うと、
「知ってはいけない贅沢の味」
でしょう。

とっておきのご贈答用、とか
特別なご褒美、じゃないと食べるのも許されない気がします。笑
(と、思う私はきっと庶民なんだろうなぁ)

それにしてもなんでマカロンはこんなにかわいいのか。
食べる前に大撮影会が行われたのは言うまでもありませんw

マカロン.jpg

いつか青山のサロンにも行きたいな。
(きっとサロンも何かあるときじゃなきゃ行っちゃいけない気がする。笑)


PIERRE HERME PARIS
http://www.pierreherme.co.jp/

posted by mizuki at 15:30| Comment(0) | Sweets | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

餃子にはビールでショ。

☆原宿餃子楼☆

原宿餃子楼.jpg

表参道のキディランドのちょうど真裏辺り。
いつも週末のお昼時は列をなしています。
私もお友達に連れて行ってもらいましたが
ガイドにも載ってるんだろうね〜、外人さんも沢山。
あと原宿ショッピング中の男の子1人とか。

店内はキッチンを囲むようなコの字型のカウンターがあって、
入り口から向かって右手に少しのテーブル席。
2人くらいならカウンターに通されます。

メニューの餃子は焼きと水餃子のみで、
セットにするとごはんとスープがついてくるみたい。
1人来店の男の人たちはほとんどこれを頼んでました。笑

私達はというと・・・
もろきゅう&それぞれ水餃子と、焼き餃子をシェアで一皿。
で、ビールwww

餃子とビール.jpg

お店に行ったのは8月末のまだ暑い日だったので、
「我慢できなーい!」とwww

正直な感想。
中国で生活もしていた私からすると、
水餃子は、「日本的水餃子」です。
焼き餃子をそのまま茹でたと言ってもいいくらいです。
ジューシーでおいしかったけど、皮が物足りないのです。
なので、断然焼き餃子の注文をオススメしたい!!
焼き餃子はもう、パリパリで、ジューシーでおいしかったですよ〜。

でも、にんにくもたっぷりなので、
食後にお買い物に行かれる際は、ブレスケアを忘れずにキスマーク


原宿餃子楼
東京都渋谷区神宮前6-2-4
posted by mizuki at 15:09| Comment(0) | お外ごはん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月06日

ura ebis.

ura ebis.

先日、といってももう2ヶ月くらい前になってしまうのですが、
代官山・恵比寿へお買い物に行ったときに
ランチで寄ったお店です。

恵比寿、といっても西恵比寿方面は意外とお店が点在してしまっていて、
このお店も、代官山から住宅街の中を通ってたどり着きました。笑
恵比寿も駅から離れてしまうと、意外と人が住んでいるんですよね。

そんな地元の方々に愛されているかは分かりませんが
「ウラエビス」という名前のとおり(?)お店の看板は出ていないので
大通り沿いとは言え、通り過ぎてしまいそうになります。
ひっそり壁につけられた店名と、白い壁が目印です。

お邪魔した日が土曜日ということもあって、やっぱり店内は混んでいました。
お買い物途中の女子。
休日の赤ちゃん連れファミリー。
休日の大人グループ。
様々な人種が集うのも恵比寿ならではなのでしょうか?

隣の席の間は、人一人が通れる程度ですが、
荷物を入れられるカゴがあるので、買い物途中の荷物なら
そんなに苦ではないと思います
でも大荷物だったら、きっと奥の広いスペースを用意してくれそうな対応でした。


私が頂いたのは、週末ランチのブランチセット。
uraebis.jpg

この日のメインは鶏肉のチリソース煮込みでした。
鶏肉がやわらかくておいしかった!
バゲットも付いていたので、ソースをバゲットにつけていただきました。
でも少し私には量がたっぷりで、少し残してしまいました・・・
お隣で同じ物を頼んでいたOLさんは残さず食べていたみたいですし
女性でも十分食べれる量だとは思いますが。

ちなみに一緒に居た妹はサラダランチ。
野菜たっぷりで、バゲットとスープがついてました。



夜はワインを片手においしいお食事をといった雰囲気。
店内の雰囲気もすごくよかったです。
手前の席は開放的ですが、奥のほうは夜はしっくり
大人の落ち着いた雰囲気で楽しめるのではないでしょうか。

週末ランチも、ドリンクにビールを頼めるみたいですし
大人のゆっくり休日にいかがですか?

posted by mizuki at 21:35| Cafe&Restaulant | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月20日

MiLK Cafe

少し前になりますが、某アーティストの追っかけ隊のときに
ついでに表参道&原宿にお買い物行きました。
その時に、一緒に居た友人が「一度行ってみたかった」と、連れて行ってくれたお店

MiLK Cafe

milkcafe.jpg
←店内


私はちょっと、そういう部分に疎いので全然知らなかったのですが、
店員さん全員が読者モデルのお店っていうので有名なんですってね?
しかも結婚式の二次会とかで休日は貸し切りなことも多いんだとか。
お邪魔した日も、夕方からは貸し切りだったみたいです。

お店は裏原の、ちょっとあの辺り知らない人だと確実に迷子かと。笑
そんな場所にありました。笑
でも少し落ち着いた雰囲気で、オープンスタイルにもなっているので
天気のいい日は気持ちよく食事・お茶が出来ると思います。

店内の雰囲気は、基本的にウッド調。
中央部分はローテーブルでソファー、外周はぐるりとテーブル席です。
二人席がメインでしたね。

唯一難点だったのが、Cafeで私が気をつけてみるようにしている、「隣席とのキョリ」。
これは正直近いです。
トイレに立つ時、お会計に立つ時、隣の席や店内の通路でも
座って食事をしている人たちを結構気にしながら店内を歩く必要があります。
オープンスタイルで開放的なのと、白壁で、食事中に窮屈さの実感はあまりありませんが
移動時に少し気になりました。


客層はやっぱり女の子同士が多かったですが、
カップルも割といました。
でもきっと連れて来るのは女の子の方でしょうね。笑


私達がお邪魔した時間はまだランチもやっていましたが、
あまりお腹も空いていなかったんで、スイーツセットを頂きました。

moffle.jpg

一時期の話題から、お店によっては既に定番になりつつある、
モッフルですぴかぴか(新しい)
アイスとソースが選べるようになっています。
私は抹茶アイス+キャラメルソースグッド(上向き矢印)
友人はバニラ+チョコレートソースでした。
味はもちもちサクサク☆おいしかったです黒ハート

ランチメニューではモッフルのおかずverとでも言うんでしょうか?
ピザ風に作ってあるモッフルもありました。
他にもランチは結構充実したメニューだったし
今度は食事に行こうかな(*・ω・)
キャットストリートへお立ち寄りの際は、
目の保養もかねて(美男美女の店員さんばかりでしたよ!)
行ってみては・・・ぴかぴか(新しい)
posted by mizuki at 21:22| Comment(0) | Cafe&Restaulant | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月01日

トマト缶とありあわせ野菜のスープ

デリバリーピザを頼んだとき。
インスタントのソースでパスタを作ったとき。
スープくらいは作るのもアリじゃないでしょうか。
(私は実際、ピザを注文してから作りましたよ。笑)

☆*。・トマト缶と冷蔵庫で眠った野菜があれば、簡単30分スープ・。*☆


☆材料☆

●冷蔵庫で余ってる野菜たち。
-例えば-
玉ねぎ
かぶ
にんじん
ナス
ズッキーニ
きのこ類
レタス
きゃべつ
生トマト  ...etc

ベーコン、ソーセージ、とり胸肉などお肉っけがあれば
ちょっと見た目も豪華になりますね(・ω・*)ノ

●調味料
トマト缶(カットでもホールでも)
・・・ホールトマトを使う場合には少しざく切りしておいたほうが◎

コンソメ・・・2個
鶏がらスープ(顆粒)・・・小さじ2
お酒もしくは赤ワイン・・・大さじ2
ケチャップ・・・大さじ1
塩・コショウ・・・少々


1.鍋にオリーブオイルをひいて、
 玉ねぎ・ナス⇒根菜・お肉系⇒きのこ類
 の順に炒める。

2.トマト缶を一缶まるっと投入。
 鍋にお湯も入れる。
 空いた缶にお湯を入れ鍋へ。
 余ったトマトエキスもちゃんと使いましょう。
 ☆キャベツを入れる場合はここで投入。

3.コンソメ、鶏がらスープ、お酒、塩、コショウをいれ、
 ふたをして、中火で煮込む!

4.根菜に野菜が通ればOK☆
 ケチャップを入れ、味を整えます。
 ☆レタスを入れるなら、ココで入れれば十分です。


・。*完成*。・

tomatosoup.jpg

☆★POINT★☆
ケチャップが大事なポイントです。
ケチャップというのは、既に調味された素晴らしい調味料!!
色んなものがぎゅっと詰まったトマトアイテムなのです。
ケチャップの使い方を覚えれば、トマト料理の味が決まることマチガイナシ!です。

posted by mizuki at 23:07| Comment(0) | 作ったごはん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月04日

もちもちパリパリ餃子

今回は、餃子の作り方、ではなく、
もちもちパリパリ餃子の焼き方を。
これは母から教えてもらったやり方です。

ちなみに片栗粉は使わないので、いわゆる「餃子の羽根」は付きませんのであしからず・・・

焼き方ですので、具の作り方は割愛しますが、
我が家では具は先にいためてしまいます。
生の具だとどうしてもフライパンの中にいる時間が長いので素人にはなかなか難しいのと、
炒めて包んで焼くだけなので、調理時間も短縮!!


☆焼き方☆

1.フライパンに餃子をならべます。盛り付けではならべたままひっくり返すので、
  盛り付けたいように並べておくのがベスト☆

2.餃子の半分くらいが浸かるまで沸騰したお湯を入れます。
gyouza.jpg
  ここでお湯の量に遠慮をすると、もちもちにならないので、思い切って!半分です!

3.ふたをして、中火でふつふつと。

4.皮が透き通ったら火が通った証拠。お湯が残っていたら、ざっと捨てます。

5.火を少し強くして、水気を飛ばしながら、餃子に焼き目が付くまで焼きます。

6.フライパンを揺らしてみて、餃子が動くようになったら、底が焼けてきた合図です。
  そうなったらごま油をまわしがけ。

7.ごま油のにおいがたったら、完成☆

8.フライパンの中にお皿を入れてフライパンをひっくり返せば、
  きれいに焼き面が見えるように並びます☆

☆完成☆
gyoza.jpg
posted by mizuki at 16:00| Comment(0) | 作ったごはん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メキシコのかほり☆チリコンカーン

WBCキューバ戦の時に、日本の必勝祈願のために作ったチリコンカーン。笑
見よう見まねで作ってみたものの、自分でもビックリ。
おいしく簡単に出来たのでご紹介(・ω・)ノシ

tiricorn.jpg

ひよこ豆も金時豆も今簡単にスーパーで手に入りますが、
輸入食品なんかを扱っているスーパーだと、もっと色んなお豆があります。
今回はひよこ豆と金時豆を使いましたが、この2種類は元々やわらかく缶詰めにしてあるので
火が通る時間も短く、味も日本人の好みにあう味だと思うので、使いやすいと思います。


☆材料☆

ひよこ豆缶
金時豆缶
トマト缶(カットトマト)・・・缶詰め各1缶

合挽き肉・・・150g
たまねぎ・・・1/2個

にんにく・・・1かけ
チリパウダー・・・大さじ2
コンソメ・・・1個
赤ワイン・・・大さじ1
塩・コショウ・・・適宜


☆作り方☆

1.たまねぎは粗めのみじん切りにし、豆は缶をあけ水を切っておく。
  にんにくは包丁で軽くつぶす。
2.フライパンにオリーブオイルをひき、にんにくを入れ、
  においが立つまで温める。
3.温まったらたまねぎを入れ、火を通す。
4.たまねぎに火が通ったらひき肉をいれ、軽くコショウ。
5.ひき肉に火が通ったら、豆を投入。
  ざっといため、トマト缶をあける。
6.コンソメ、塩、コショウ、赤ワイン、チリパウダー(大さじ1のみ)
  を入れてよく混ぜる。
7.ふたをして、焦げないようにたまに混ぜながら
  弱火で水気がなくなるまで煮る。
8.水気がなくなり、豆にチリの風味が付いたら完成☆☆


フランスパンや、ペンネ、フライドポテトなんかに添えるとGood☆
posted by mizuki at 15:46| Comment(0) | 作ったごはん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月24日

お鍋とツマミ

久しぶりに作ったごはん、レシピですぴかぴか(新しい)



●あぶらあげとねぎのシンプル鍋

abunabe2.jpg

☆★材料(2人前)★☆
*長ねぎ・・・1本
*油揚げ・・・2枚

粉末だし・・・大さじ1
しょうゆ・・・大さじ2
お酒・・・大さじ1


1.鍋にお湯を沸かします。
2.あらかじめ沸騰したお湯で油揚げは湯引きする。
3.長ねぎをナナメに、3センチ幅に切る。
  油揚げは3センチの短冊切りにする。
4.鍋のお湯が沸いたら、中火にして粉末だしと3を投入。
5.長ねぎがしんなりしてきたら、お酒としょうゆを加え、ひと煮立ちさせる。
6.油揚げがふっくらしたら、完成〜〜ぴかぴか(新しい)



●長いもの塩焼き きのこソテー添え

nagaimo2.jpg

☆★材料(2人前)★☆
*長いも・・・15センチ
*色んなきのこ・・・お好きなだけ

塩コショウ・・・少々
お酒・・・大さじ1
ごま油・・・少々


1.長いもは1センチ幅に、きのこもざっくり切る。
2.熱したフライパンにごま油をひく。ひいた後、余分な油をキッチンペーパーでふき取る。
3.長いもをフライパンに。このとき全てのいもがフライパンに接していることが望ましい。
(重なったり、縦に立ってたりしないように↓)
時々ひっくり返しながら両面を中火で焼く。

nagaimo3.jpg

4.塩コショウで軽く味付け。
5.両面焼き色がついたら、お皿にあげる。
6.もう一度ごま油を引いて、きのこを投入。
7.油を吸って少ししんなりしたら、塩コショウしてお酒を入れる。
8.すかさずフタ。火は中火。
9.フタについた水蒸気が、フライパンに落ちて音がし始めたら、
フタをとり、水気を飛ばす。
10.水気が飛んだら、出来上がりぴかぴか(新しい)長いもの横に添えたら完成〜〜ぴかぴか(新しい)



ねぎは身体をあっためる効果があります。
風邪の引きやすい冬、たくさん食べて、風邪も予防☆☆


posted by mizuki at 18:17| Comment(1) | 作ったごはん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

LON CAFE

お気に入りのCAFEも紹介していこう思います。
記念すべき第1回目、ご紹介しますのは

LON CAFE*(ロンカフェ)*

本店は江ノ島の頂上にあります。
二号店がセンター南の港北東急SC、6階にあって
地元なのでよく行ってます。
ここはフレンチトーストをメインで出しているお店ですが
ドリンクもカプチーノとハーブティーの種類が豊富で、
カプチーノは、アートをしてくれますよ(・ω・)
2号店ではドリンクの持ち帰りができます☆


江ノ島の本店は江ノ島の頂上にあるサムエルコッキング苑の中なので、
入場料が300円かかります。
でも、その300円を払ってでも食べたいフレンチトーストと、
景色がほんとに最高でした!!


CIMG1707.JPG


ちなみにこれ↑は夏に行った時の写真☆

夏以降、2号店には仲良くなった店員さんがいるので
一時期1週間とあけず通っていたのですが
最近忙しくていけず・・・今日久しぶりに行ってきました。
今日はランチをゲットしてきたのですが

ratatuiu.jpg


ラタトゥイユのオムレツです。
初めて食べましたが、トマトとオムレツのふわっふわぐらいがたまりません(≧∀≦)グッド(上向き矢印)


江ノ島の本店は、オープンテラスになっていたり、と凄く解放的な店内ですが、
2号店は建物の中という場所を生かして、個室風のテーブル席と、奥にはソファ席があります。
私も妹も奥のソファ席がお気に入りです。

ちなみに私のオススメフレンチトーストは、
バナナとキウイのフレンチトースト黒ハート
定番といえば定番のバナナですが、かかってるソースが絶妙にスパイシーなんです。

ぜひ、そのお味はお店で・・・黒ハート
posted by mizuki at 21:40| Comment(0) | Cafe&Restaulant | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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